▽▼無料試し読みは画像をクリック▼▽

カラミざかり・レビュー

カラミざかり【桂あいり】へへ、きれーにしてやったぞ

会員登録しなくても無料試し読みができます♪

詳しくはこちらから

 

学校である日のこと…

貴史が最近頼んだオナホが家にやっと届いたと、高成に自慢をしていた。

 

その二人の横を里帆と智乃が通り過ぎる。

智乃はその時から、オナホを見せてほしいと思っていたのだった。

そしてその日の帰り、貴史と高成が一緒に帰っていると後ろから、智乃が声をかけてきた

智乃が貴史に、オナホを見てみたいという。

 

貴史は、最初は嫌がっていたが、智乃に半分脅されて4人はそのまま貴史の家に行くことになった。

さっそく、貴史は智乃にオナホを見せる。

すると、智乃が貴史に使っているところを見たいと言い出したのだった。

貴史が冗談交じりに、オカズになってくれたらというと、智乃は本気で

いいよと言った。

 

そして、智乃はパンティを横にずらし、貴史はズボンのファスナーを下ろす。



カラミざかり【桂あいり】第三話 あらすじ

智乃と貴史はお互いの性器を見せ合った。

貴史のチ〇ポはもう大きくなっている。

 

ぎこちない手つきでオナホを貴史のチンポに入れてみる智乃。

その二人のやり取りを顔を真っ赤にしながら、高成と里帆は立ったままみている。

 

二人は沈黙しているが顔が真っ赤だ。

ついにオナホに高成のチンポが挿入された。

 

もうちょい強く

そうそう

 

と指示を出す貴史。

 

そのうち、貴史は、胸を触ってもいいかと智乃に聞いた。

恥ずかしながらも、いいよと答える智乃。

 

二人は照れながら会話をしている。

智乃はオナホの手を早めた。

智乃の胸を触る貴史の手に力が入る。

 

貴史は興奮していき、智乃のブラウスのボタンを開けた。

乳首をつまむ。

そして貴史はそのまま頂点に達してしまう。

 

智乃はオナホを貴史のチ〇ポから外しとった

オナホから流れるザー〇ン

 

智乃は、不意打ちで貴史のチンポを咥え始めた。

ジュルジュルと音を立てて、智乃は貴史のチンポをお掃除する。

 

へへ きれーにしてやったぞ

 

その瞬間、貴史は智乃に襲い掛かりベッドに押し倒してしまう。

二人は舌をカラミ合わせている。お互い性器を刺激しながら二人は身体を貪り始めた。

 

貴史は、智乃に聞いた

い…挿れていい?

智乃はこくりとうなづいた。



カラミざかり【桂あいり】を読んだ感想

第三話を読んではじめに思ったのは、4人が羨ましくなり、私も高校生の時こんなことをしたかったなあと思いました。

 

わたしが高校生だった時代に引き戻してくれるストーリーでした。

 

このシリーズ全体にも言えることなのですが、桂あいり先生の描く、キャラクターの表情(困惑していたり、恥ずかしがっていたり)の描写が本当に上手くって、ものすごく感情移入できます。

 

キャラクターのその時の気持ちが表情やセリフを通して、とても伝わってくるのです。

特にこの巻からは、性の描写が多くなってくるので、興奮するところがたくさん出てきます。

 

オナホを使っているうちに、智乃と貴史は興奮してきてしまうのですが、その時の二人の表情やセリフから二人の気もちを自然に感じさせられますね。

 

桂あいり先生の、一番の作品と言っても過言はないと思います

是非、読んでみてくださいね。

 

 

 

▽▼無料試し読みは画像をクリック▼▽

-カラミざかり・レビュー

Copyright© カラミざかり~桂あいりファンサイト , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.